クラマルオンラインストア:椎茸祭

  • 椎茸祭

  • こちらのショップでは、お部屋で簡単にしいたけ栽培が楽しめる栽培キット「しいたけハウス」を販売しています。

    わたしたちは実際にしいたけを育てることを通じて、しいたけの見え方を変えるきっかけを創出したいと思い、本商品を開発しました。

    育てたしいたけはもちろん収穫して食べることができます。

    また、環境に気をつけて栽培いただければ、1~3回しいたけを収穫することも可能です。
  • しいたけハウスの特徴

    • マンションやアパートに置いても問題のないサイズ感で、かつ簡易にしいたけ栽培を楽しめます。
    • 1. コンパクトなサイズ

    • 菌床を縦に半分にカットしたサイズを採用しており、室内でも場所をとりません。
      ※縦26cm × 横22.5cm × 奥行き15cm(組み立て時)
    • 2. おしゃれなデザイン

    • ベージュを基調とした色でどんなお部屋にも馴染むシンプルなデザインです。
    • 3. 適度な湿度を保つ紙パッケージ

    • 紙袋の内側に撥水加工を施しており、菌床の乾燥を防ぎます。
      また、パッケージ両脇の空気孔で適度な換気を行い、カビの繁殖を防ぎます。
    • 4. 北海道産の菌床

    • 北海道産の白樺で、しいたけ菌床を作っております。
    • 内容物

    • 栽培準備

    • 【1】下準備

    • 菌床をビニール袋から取り出し、軽く水洗いします。
    • 【2】配置

    • トレイの上に断面を下にして配置します。
    • 【3】包装

    • 付属の紙袋で全体を包みます。
    • 【4】育成

    • 湿度の高い季節は紙袋の口をすこし空けて空気が入るようにします。
    • 栽培の一連の流れ

    • うまく成長させるコツ

    • 栽培 Q & A

    • Q : 商品が届いたのですが、すぐに栽培を始められません

    • A : 生育を遅らせたい場合は、0℃以上 5℃以下 になるように保温材などで包装し、冷凍庫などで保管してください。
      ただし、冷え過ぎることでシイタケ菌が弱って生育できなくなる場合もありますので、保管は数日に留めるようにしてください。
    • Q : 栽培していたら カビが生えてきてしまいました

    • A : カビはスプーンなどで削り取り、洗い流してください。
      風通しの良いところに菌床を移動させ、様子をみてください。

      また、しいたけ本体にカビがついてしまったものがあれば、食べないようにしてください。
    • Q : どんな季節が栽培に適していますか?

    • A : 室温が10℃~25℃ほどが適していますので、日本では夏を除く、秋〜春までの季節で比較的生育しやすい環境といえます。
      夏期期間では冷蔵庫などで栽培することで椎茸が安定的に育ちます。
    • Q : しいたけの生えてくる本数が少ないのですが、どうしたらもっと生えてきますか?

    • A : 生き物なので、一概には言えないのですが、高温や乾燥により、しいたけ菌が弱ってる可能性があります。
      直射日光の当たらない、かつ温度が25℃以下の涼しいところで、すこしお水を菌床に吸収させながら育成してみてください。

    出店者のプロフィール

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    株式会社 椎茸祭
    株式会社椎茸祭は椎茸を中心とした菜食だしをつくり、おだしのうまみを世界に分けへだてなく広め、世界平和の一助になるというミッションを掲げている企業です。
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