このアイテムについて

  • 皮ごとバナナ(奇跡のバナナ)

  • 今話題の皮まで食べられるバナナ!!

  • まだ市場に出回っていない大変珍しい「国産バナナ」です。


  • 外国産バナナは、農薬やワックスが使用されており、そのまま皮ごと食べることはできません。
    皮ごとバナナ(奇跡のバナナ)は皮が薄く、しかも無農薬栽培なので、安心して皮ごと食べることができます。
    甘いバナナのかおりと味の濃厚さ、さくさくした皮と、もっちりした果肉の食感が感じられる逸品です。

    ■食べ方は…?
    シュガースポットが出たら、皮も一緒にまるごと食べるのがおすすめ。
    先端の硬い部分と底の黒い部分を取り除くと食べやすいです。
    バナナの皮には水溶性有機亜鉛や、健康な腸をサポートするのに良い不溶性繊維、
    セラトニンの生成を促すほか、抗酸化物質のルテインなど、豊富な栄養素が多く含まれています。

    ■皮ごとバナナ(奇跡のバナナ)とは…

    ・国内で生産されたバナナです。
    現在、国内で消費される99%が輸入品のバナナ。国内産は0.1%で、大変貴重です。

    ・糖度が25度以上。普通のバナナの約1.5倍で、濃厚な甘さが特徴。

    ・品種名「グロスミシェル」 かつてバナナが贅沢品だった時代の品種。懐かしい味が世代を超えて支持されています。(台湾バナナに近い品種)

    ・ぼってりとしたフォルムが愛らしい。高い糖度と粘りのある肉質が人気。

    ・沖縄を除く日本にはバナナの害虫や病原菌が存在しない為、無農薬で栽培が可能に。

    ・無農薬・無化学肥料なので皮まで食べられます。皮は渋みもなくて、栄養素が非常に多い。マグネシウム、カリウム、亜鉛などのミネラルが豊富に含まれているので、体に良い食べ方として推奨しています。

    ・日本では寒すぎて育てられないバナナがなぜ育てることができるのか。氷河期を何千回も乗り越えた「生きている化石」ソテツをヒントに「バナナはその時どうだったのだろう?」「熱帯でなければ育たないバナナが、どうやって氷河期を乗り越えてきたのだろう?」バナナにも寒さに耐える力が秘められているのではないか。とひらめいた。

    ・「バナナの苗を凍結させる」あえて凍らせて過酷な状態においてみれば、バナナも必死に生き延びようとするのではないか」、、、生命の歴史上、氷河期は爆発的な進化のきっかけとなっていました。極寒の時代に淘汰されなかったバナナにも、その記憶と力が秘められていました。

    ・氷河期の状態を人工的に作り出すことで、寒さに非常に強くなるだけでなく、成長まで速くなることがわかりました。それは『凍結解凍覚醒法』と名付けられました。

    ・現在、海外の熱帯の生産地では「新パナマ病」が猛威をふるい壊滅的な被害を受けています。フィリピンからの輸入量は120万トンから75万トンにまで激減。現在の「キャベンディッシュ種」は絶滅するのではないかと言われています。が、「新パナマ病」の原因となるカビ菌は冷涼な日本では生きられません。日本の耐寒性バナナが世界の食糧危機を救うことになるかもしれません。


    是非ご賞味ください。
  • 食べごろは?

  • シュガースポットが少し出てきた頃がおすすめです!
  • 3本セットでお届けします!

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ご提供予定時期:1週間以内
¥2,500 (税込/送料込)

出品者のプロフィール

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果実専門店 フルーツすぎうら

フルーツすぎうらは創業明治27年、千葉県千葉市にある老舗フルーツショップです。国産及び輸入フルーツ全般の他、ジュース、ジャム、缶詰他関連商品 青果物、冷凍フルーツ、ドライフルーツなどの販売をしており、今回クラマルオンラインストアにも出店しました。是非、弊社厳選のフルーツ等をご賞味ください。
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